第四回シンポジウム報告要旨

2013年9月21日(土)に開催されました、当研究会第四回シンポジウムの報告要旨を掲載いたします。
報告者のお名前より各記事にリンクを張っております。()内はPDF版です。

全体のテーマ:「中世地中海世界における翻訳と文化の伝承」

報告者:
「ギリシア語からシリア語、アラビア語への翻訳―誰が何をなぜ翻訳したのか」
高橋英海 (東京大学大学院准教授) (PDF版)


「地中海からピレネーを越えて 中世ヨーロッパの自然科学 知の受容と伝播」
岩波敦子(慶応義塾大学教授) (PDF版)


「トマス・アクィナス『対異教徒大全』の意図と構造」
山本芳久(東京大学大学院准教授) (PDF版)


全体の総括はこちらになります。
この場をお借りして、ご協力くださいました報告者の方々に改めてお礼申し上げます。

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