第十三回研究会報告要旨

去る6月29日(土)に行われました、第十三回研究会の報告要旨を掲載いたします。
早稲田大学高等研究所(比較文明史エリア)との共催となりました。

報告者のお名前より各記事にリンクを張っております。()内はPDF版です。

報告者:
「12世紀のサンドニ修道院における擬ディオニシオス文書の伝統」
坂田奈々絵 (日本学術振興会特別研究、上智大学) (PDF版)

「キリスト教美術とイスラーム美術が交差するところ:中世スペインの場合」
久米 順子(東京外国語大学講師)(PDF版)

全体の総括はこちらになります。
この場をお借りして、ご協力くださいました報告者の方々に改めてお礼申し上げます。

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