第五回研究会の報告要旨

第五回研究会の報告要旨を掲載いたします。

全体のテーマ:「テクストからの時間意識」
報告 
田島照久(早稲田大学文学学術院教授)
「「永遠の第一の単一なる今」-マイスター・エックハルトの時間論」
竹田千穂(早稲田大学大学院博士課程)
「歴史を物語ること-フロワサールの『年代記』第三巻「ベアルンの旅」のテクストにおける時間意識-」
鈴木 喜晴(早稲田大学大学院博士課程)
「Adhuc modernus puer es-カルメル会士ヨハネス・フォン・ヒルデスハイムの
修道制観と時間意識」

全体の総括は こちら、一つ前の記事になります。
この場をお借りして、ご協力くださいました報告者の方々に改めてお礼申し上げます。



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