第十一回および第十回研究会の報告要旨

第十一回および第十回研究会の報告要旨を掲載いたします。
報告者のお名前にリンクを張っております。()内はPDF版です。

第十一回研究会 2012年11月3日於早稲田大学
伊藤 怜(早稲田大学大学院博士課程)
11・12世紀ラツィオ美術における「再生」(PDF版)

藤井明彦(早稲田大学文学学術院教授)
ドイツ初期印刷本の世界 ─ メディア史・言語史・芸術史の接点を探る(PDF版)

全体の総括はこちらになります。

第十回研究会 2012年6月30日於早稲田大学
益田朋幸(早稲田大学文学学術院教授)
聖母マリアの予型―ビザンティン美術におけるリヴァイヴァルとサヴァイヴァル―(PDF版)

瀬戸直彦(早稲田大学文学学術院教授)
中世における二つのトポス:『雅歌』と『秘中の秘』(PDF版)

全体の総括はこちらになります。
この場をお借りして、ご協力くださいました報告者の方々に改めてお礼申し上げます。
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ヨーロッパ中世・ルネサンス研究所

Author:ヨーロッパ中世・ルネサンス研究所
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